2018年12月18日

不惑会53年会

★★ 懇親会ほか  ★★
今年は川崎のレストランに集まり20人の仲間が昼食を取りながら懇親会を実施し、その後見学会にでかけました。

▲日時 2018年11月16日(金)  12:00〜16:00
▲場所 川崎市
▲参加者数 20名
▲幹事グループ 
  (代表) 加藤(孝)
  浅井、大久保、大高(幸)、桂井、河合、下條、塚本、 福田、 三島
---------------------
懇親会の様子
fuwaku53(1910)9枚ぴったり枠.jpg
画面をクリック→大画面になる、×(クローズマーク)をクリック→もとに戻る

懇親会の詳しい模様は下記のムービーをご覧ください
★★★★★★
Google社の方針変更により、再生後もとの動画にはかならずしも戻りません。
もう一度閲覧したい場合は左下のスタートボタンの場所を押して下さい。
★★★★
画面の大小コントロール
右下の四角いマークをクリックすると、大画面になります。
(→パソコンのEscキーを押せば元の画面に戻ります)

行事の概要
1 懇親会・昼会食 (11:45〜13:15)
 川崎駅近くの中華レストラン「長城」に集まりました。
 参加した方々はみなさん元気でした。
 今も仕事を続けている人もいます。
 食欲もあまり衰えているようには見えません。
 科学技術の話題もいろいろ出ていました。
 年齢のせいか健康に関する話題が多かったようです。

2 移動と見学会 (13:15〜)
 懇親会の後には我々に関係もあり、興味もある技術に関する見学会に行きました。
 参加者数は18名。
 詳しい内容は別途・・・
(浅井記)


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2017年12月20日

不惑会52年会

★★ 大学共同利用機関法人
   高エネルギー加速器研究機構 見学  ★★

昨年はNHK技術研究所を見学しましたが、今年もこれに続いて最新技術、先端技術に触れてみようという趣旨で、上記研究所を見学しました。

▲日時 2017年11月27日(月)  12:00〜16:00
▲場所 茨城県つくば市

▲参加者数 22名
▲幹事グループ 
  (幹事代表)三島、(副代表)河合、大高(幸)、桂井、浅井、大久保、加藤(孝)、塚本、 福田、 下條

集合写真(昼食後、カフェテラス「カメリア」の前)
画面をクリック→大画面、 ×(クローズマーク)をクリック→もとに戻る)
不惑会(52回) (103)TC.jpg
                        
  高エネ研・フォトンファクトリー   高エネ研・Bファクトリー
不惑会(52回) (145).JPG
不惑会(52回) (175).JPG

行事の詳しい模様は下記のムービーをご覧ください■
■画面の大小コントロール
右下の四角いマークをクリックすると、大画面になります。
(→パソコンのEscキーを押せば元の画面に戻ります)

行事の概要
1 懇親会・昼会食(12:00〜13:30)
つくばエキスプレス・つくば駅前のオークラフロンティアホテルつくばの中のカフェテラス「カメリア」で昼食をとりました。
話が大いに盛り上がりました。
みなさん、年齢のせいか健康に関する話題が多かったようです。

2 高エネルギー加速器研究機構※の見学(14:00〜16:00)
    (※高エネ研、KEK)

強力なエネルギーの粒子を発生させる設備を有する世界有数の研究所です。 
(注) 粒子を試料に衝突させることによって物質の性質を研究します。
ご承知のように、小林・益川・梶田の各博士は本研究所の設備を利用した研究によりノーベル賞を受賞しました。

今回は次の2か所の施設を見学させていただきました。
(1)フォトンファクトリー(25億電子ボルトの強力放射光光源)
(2)Bファクトリー(衝突型加速器により大量のB中間子を発生する設備)

「ファクトリー」というだけあって、世界最先端の大型装置が立ち並んでいました。
研究所の専門家の方に2時間近くも説明や質疑応答をしていただきました。
不惑会会員からも活発な質問が出ました。
今回、最先端の科学技術に触れることができたのは、大変ありがたいことでした。
(浅井記)


posted by でんきけい1965 at 12:40| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月24日

不惑会51年会

NHK技術研究所見学

前年より時には最新技術・先端技術に触れたらどうかという意見が出ていました。
そこで、本年は不惑会行事として、NHK技術研究所を見学する運びとなりました。

▲日時 2016年12月5日(月)  12:00〜15:30
▲場所 東京都世田谷区砧1-10-11

▲参加者数 16名(1名は見学のみ)
▲幹事グループ 
塚本(幹事長)、福田(副〃)、浅井、大久保・大高(幸)、桂井、加藤(孝)、河合、下條、三島、渡辺(光)

(画像をクリックすると拡大して見ることができます)
フアミレス「味の民芸」奥に見えるのがNHK技研        
     107_味の民芸DSC03823.JPG   108_味の民芸とNHK技研DSC03822.jpg
NHK技術研究所         
     425_DSC03835NHK技研.JPG   426_DSC03832NHK技研.JPG

参加者440_DSC07175福田氏追加B影有&トリミング2 - コピー.jpg
★----------------------------★
行事の模様は下記のムービーをご覧ください。
(画面の大小コントロール)
右下の四角いマークをクリックすると、大画面になります。
パソコンのEscキーを押せば元の画面に戻ります。

行事の概要
1昼会食(12:00〜13:30)
NHK技研のすぐ近くのファミリーレストラン「味の民芸」世田谷砧店で15名参加して昼食、懇談を行い旧交を温めました。

2 NHK技術研究所見学(14:00〜15:30)
まず高精細映像を鑑賞し、続いて最新の技術トピックの解説を研究担当者から受けました。熱心な質疑応答も行われました。
参加者にとっては脳が大いに刺激されたと思います。

(1) 次世代放送「8k(スーパーハイビジョン)」の映像鑑賞
8k放送は7680ピクセル×4320ラインと現行ハイビジョンの16倍の精細度の映像です。
さらに、22.2チャンネルスピーカーシステム(22個のスピーカーと2個の重低音スピーカー)は迫力の音響です。

(2)最新技術の見学
ハイブリッドキャスト
放送とこれに関連するコンテンツのインターネットサービスを同期させて表示する。
例:ドラマで身につけている主人公の帽子のショッピングをドラマと同時進行で行う。

立体映像
眼鏡不要で眼が疲れにくい。2030年ころ実用化すると言う。

手話CG技術
天気予報などの放送をコンピューターが「通訳」してCGアニメで手話表示する。

(参考)NHK技研の1Fロビーは誰でも自由に出入りできます。
8kデモ映像の鑑賞や、最新技術の展示が見られます。奥にある喫茶店で休憩もできます。

3編集後記
久しぶりに先端技術に触れることができたのは、貴重な体験だったと思います。
NHKさんに十分な見学時間をとっていただいたことに感謝したいと思います。(浅井)


posted by でんきけい1965 at 20:12| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月24日

不惑会50年会

日時 2015年10月10日(土)  12:00〜14:00
会場 東大本郷キャンパス 山上会館1F 談話ホール
                                               「ラウンジ・ハーモニー」
参加者数 37名
今回の幹事 荒川(幹事長)、浅井、大久保・大高(幸)、桂井、
                加藤(孝)、下條、塚本、福田、三島、渡辺(光)
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今回は卒業後、5の倍数の年次なのでパーティー形式の会としました。
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130枚のスライドショーをお楽しみください。
       -----すべての写真はクリックにより拡大します-----
fuwaku50-10 (90A)(集合写真)明るく2回目.JPG


1  荒川幹事長あいさつ
(1)堅苦しいことはせずに、時間内はもっぱら懇談により、旧交を温めることとします。
(2)ご高齢の恩師にご足労いただくことは避け、当日の集合写真を収めた磁器製写真立てを記念品として贈呈します。
(日本で初めて碍子を製造した香蘭社製です)

    幹事長              写真立て
 fuwaku50-20 (49)幹事長あいさつ.JPG fuwaku50-30(50A1)写真立て 楽天 gift1484/r649-ph.jpg

2  懇談
会員同士が懇談する機会はめったにないので大いに盛り上がった。
遠隔地から久しぶりにやってきた仲間もいて、話に花が咲いた。
 fuwaku50-40 (84)懇談.JPG fuwaku50-50 (68)懇談13_05_19.JPG
 fuwaku50-60 (66)懇談.JPG fuwaku50-62 (91)懇談.JPG
              朋あり遠方より来る
 fuwaku50-65 (74)懇談・遠方からの友.JPG fuwaku50-70 (78A)懇談・遠方からの友 シャープ.JPG

3  次期幹事長の紹介と活動方針の発表
塚本さん(次期幹事長)と福田さんに中心となって活動していただく。
来年以降は、年に一回、「施設(研究機関等)見学と会食」という内容とする。
なお、今回より河合さんが幹事団に加わることとなった。
   福田さん(左)塚本さん(右)    河合さん
 fuwaku50-80 (93C)(次期幹事長).JPG fuwaku50-85 (95).JPG

4  二号館・三号館の見学
50年会の後、電気系専攻長・学科長の古関隆章教授のご案内で、講義室・実験室などが入っている改築後の二号館・三号館を見学した。(参加者:29名)
fuwaku50-90 (112)見学6_08_30採用.JPG
(浅井記)


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2014年09月23日

不惑会49年会

数年前から不惑会の活動は毎年、東京近辺で行われるようになりました。今年もその方針を引き継ぎ、小金井市の江戸東京たてもの園を見学しました。今回ブログ容量を考慮し写真掲載は最小限にとどめ、その代わりに、これをムービー化したものをユーチューブにアップロードしました。
(►マークをクリックして下さい)

たてもの園ビジターセンター前で全員写真
(クリックすると拡大する。拡大後、右上の×印をクリックすると元に戻る)

たてもの園全員.jpg

◆概要

日時:2014年9月18日(木)

会場:

  昼食・懇談:国分寺駅9F 中華レストラン華琳(かりん) 

    11:30-13:10

  見学:江戸東京たてもの園(小金井公園内)

    14:10-15:50

参加者:14名

幹事(代表):浅井孝弘


◆昼食・懇談

国分寺駅ビル9Fの中華レストラン華琳(かりん)でランチコースとビールで旧交をあたためました。


◆江戸東京たてもの園

小金井公園の中にあり、1993年に江戸東京博物館の分館として建設され、30棟の文化的な価値の高い歴史的建造物を復元・保存・展示する施設です。

詳しくは下記をクリックしてください。このサイトよりこのブログに戻るには、画面右上の×印(クローズマーク)をクリックしてください。

たてもの園の詳細→  江戸東京たてもの園


見学に当たってはボランティアガイド2名の方に説明していただきました。


施設は3つのゾーンよりなっています。

(1)東ゾーン

都市の家と田舎の家がならんでいました。

デ・ラランデ邸(左側)は端正な面持ちのいかにも欧風建築でした。田園調布の家(中央)はしゃれた家です。三井家第11代当主三井高公(たかきみ)邸は上り込んで見学しました。立派な家なのですが、主人の部屋がベッドと机だけ置いた6畳間(右側の写真)というのが印象に残りました。

     デ・ラランデ邸.jpg 大川邸.jpg 三井邸.jpg

(2)センターゾーン

たてもの園の入り口にあるビジターセンター(左の写真)は紀元二千六百年記念式典のために建築された光華殿を移設したもので、正面から見ると実に堂々としています。

ビジターセンター.jpg 高橋是清邸.jpg


高橋是清亭(右の写真)は中に入って見学しました。母屋だけここに移転してきたと言います。2・26事件の舞台となった建物なので、ちょっと緊張しました。

(3)東ゾーン

昔の下町を再現した地区です。(写真は左から)化粧品店、居酒屋、文具店、銭湯などが並んでいました。モダンな建物が多く、商人たちの意気込みが伝わってきます。

商店街 .jpg


3つのゾーンをさっと見学したのですが、あっという間に1時間半が過ぎました。普段は目にしないこういった建物をガイドさんから詳細説明を受けながら見学できたことは、大変有意義でした。作成:(a)



















posted by でんきけい1965 at 22:08| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月14日

不惑会48年会

下記のように開催されました。

●日時:2013年9月5日(木) 11:00〜16:00頃
●会場
 昼食:
   桃花林(ホテルオークラ・日本橋室町賓館 中国料理)
                   11:00〜12:00
 見学:日本銀行

 (1)レクチャー:貨幣博物館が語る貨幣の歴史 
                               12:45〜13:15
 (2)本店見学       13:30〜14:30

 (3)貨幣博物館見学  14:40〜15:40

●参加者:23名(会員22名、ご家族1名)
●幹事
  大高幸雄(幹事長)、浅井孝弘、荒川文生、大久保勝彦、桂井誠、加藤孝雄、下條佑一、三島克彦、渡辺光一

写真をクリックすると拡大表示されます。

■昼食会場・桃花林
日本橋三越の斜め向かい側にある日本橋室町野村ビルの3Fにある広東料理店です。
ビルの入り口
1桃花林DSC01718.JPG1桃花林DSC01719.JPG1桃花林DSC01720.JPG
店の入り口と壁の掛け軸
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■参加者の皆さん
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2A参加者DSC01724.JPG2A参加者DSC01725.JPG2B参加者DSC01726.JPG
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写真をクリックすると拡大表示されます。
■昼食
久しぶりの再会で話が弾みました。アルコールは無しでした。
日銀見学の時、酒気帯びはダメだからです。
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3AランチDSC01737.JPG3AランチDSC01738.JPG3BランチDSC01745.JPG
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■日本銀行の見学者入り口付近(西門)
昼食後、三越日本橋店の横を通り、日銀西門に着きました。ここに見学者入り口があります。ここから入って「旧館」の見学をしました。
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4A日銀DSC01754.JPG4A日銀DSC01755.JPG4B日銀DSC01756.JPG
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4B日銀DSC01758.JPG4B日銀DSC01759.JPG4B日銀DSC01760.JPG
                              親子です
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■日銀旧館見学
見学コースは撮影できません。
日銀のウェブサイト内の「日本銀行バーチャルツァー」
http://www.boj.or.jp/z/tour/b/index.htm
を見ると内部の様子がよくわかります。

われわれもこの通りの見学をしました。概要をメモします。

------(1)貨幣の歴史についてビデオ上映------
日本最古の貨幣は和同開珎(わどうかいちん、わどうかいほう)と習ったのですが、最近では、1985年に発見された富本銭(ふほんせん)の方が古いと教えているとのことです。
テレビの「何でも鑑定団」でコイン1個に一千万円の値段がついていました。(さすがに日銀も保有していないとのことでした。)

------(2)旧館見学------
●中庭
ヨーロッパ風の中庭です。馬をつないだり水をのませる金具(道具)があり時代を感じました。
●旧営業場(きゅうえいぎょうば)
窓口や待合室があります。のんびりした雰囲気です。
●地下金庫
分厚い扉(厚さ90cm)のついたものものしい金庫です。テレビ番組で紹介されたことがあります。
●資料室
はかり(金の重さをはかる)、拍子木(始業終業の合図)、巨大な電気式計算機(昭和40年ころ使用)など時代を感じさせるものでした。
●昔の総裁室
いかにも偉い人が執務するような部屋です。
●歴代総裁肖像画

------(3)日銀グッズ販売------
最初に入った部屋(待合スペース)にグッズ販売コーナーがありました。
絵葉書、タオル(福沢諭吉タオルなど)から日銀せんべいのようなものまでありました。
私は絵葉書を買いました。8枚で210円と超格安です。

■貨幣博物館
日銀と通りをはさんだ所にありました。

貨幣博物館 http://www.imes.boj.or.jp/cm/ をご覧ください。

和同開珎、慶長大判、藩札(各地の藩が発行)、大黒札(最初の日本銀行券)など、古代から現代にいたる貨幣や紙幣が多数展示されていました。

玄関のロビーでとった写真です。
写真をクリックすると拡大表示されます。
5貨幣博DSC01764.JPG5貨幣博DSC01765.JPG5貨幣博DSC01766.JPG

5貨幣博DSC01767.JPG5貨幣博DSC01768.JPG

■最後に
東京駅(日本橋口)から10分もかからないところに、明治と江戸を連想させるこのような建物があったのは意外でした。。
大変有意義な見学でした。(しかも無料!)

なお、購入した絵葉書はこんな感じのものです。
DSC01769.JPG
-----------写真と文書作成(a)------------

posted by でんきけい1965 at 16:05| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月21日

不惑会47年会

下記のように開催されました。
●開催日時:2012年10月11日(木) 11:30〜16:00
●会場:
昼食:文京シビックセンター25F スカイレストラン椿山荘
見学会:
全員、小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)
希望者のみ、放送大学・東京文京学習センター(桂井君が3月までセンター長)

●参加者:21名(会員18名、ご夫人3名)
●幹事
大高幸雄(幹事長)、浅井孝弘、荒川文生、大久保勝彦、桂井誠、加藤孝雄、三島克彦、渡辺光一

それでは約百枚の写真をゆっくりごらんください。
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写真をクリックすると拡大します。
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=========文京シビックセンター===========
とにかく眺めがいいです。
スカイツリーが見えます。     東京ドームが眼下に。  
7DSC01313.jpg 30DSC01336.jpg 31DSC01337.jpg
続々と参加者が到着
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幹事長の挨拶
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35DSC01341.jpg 35DSC01341.jpg 36DSC01342.jpg
乾杯
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和食はこんな感じでした。
41DSC01347.jpg 43DSC01349.jpg 44DSC01350.jpg

=========小石川植物園===========
興味のある方は http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/ をごらんください。

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写真をクリックすると拡大します。
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昼食後、徒歩で小石川植物園に移動。邑田仁(むらたじん)先生(前園長)にご案内いただきました。
植物の故事来歴が大変興味深かったです。
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54DSC01360.jpg 55DSC01361.jpg 56DSC01362.jpg
精子が発見されたそてつ
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バナナの仲間のようです。
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本館です。しゃれた建物です。
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さくら林の前の広い道(関東大震災の時、ここに避難小屋が建てられた)
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木立ダリア(茎が木質化)
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柴田記念館 
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写真をクリックすると拡大します。
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     ニュートンのリンゴ(英国から来た)
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写真はありませんがメンデルの葡萄の木もすぐそばにあります。
                                 温室
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                     精子が発見されたいちょう
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   旧小石川養生所の井戸          スカイツリー
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           ハンカチの木(ハンカチに似た花が咲く)
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                          針葉樹が多い
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                タラヨウ(文字を書くことができる)
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        サネブトナツメ(18世紀に中国から来た。)
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坂道を下ると優雅なたたずまいの日本庭園が現れた。
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====ここで、小石川植物園に別れを告げる===

東京医学校本館(重要文化財) 何となくエキゾチックな感じ。
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桂井君がこの3月までセンター長をしていた「放送大学、東京文京学習センター」を見学して、47年会を終了しました。
http://www.sc.ouj.ac.jp/center/bunkyo/
102DSC01408.jpg  103DSC01409.jpg 106DSC01412.jpg
一寸ドジを踏みました。参加者の全員そろった写真と、私自身の写真をとり忘れました。
全員の写真は以上の写真から、読み取って下さい。
私の写真は46年会よりコピーしました。
taka.jpg
それでは失礼します。文章作成と写真は(a)が担当しました。以上
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2011年05月17日

不惑会46年会

下記のように開催され旧交を温めました。
●開催日時 2011年5月13日(金) 11:30〜16:00
●会場 会食(柏屋・・・向ヶ丘遊園近く)、見学(全員:川崎市立民家園、希望者:岡本太郎美術館)
●参加者 21名(会員:16名 ご夫人:4名)
●幹事 大久保(幹事
長)、浅井、荒川、、大高幸雄、加藤孝雄、三島(当日は欠席)の6名
今後毎年開催予定です。振るって参加下さい。
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写真をクリックすると拡大します
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柏屋にて会食
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写真をクリックすると拡大します
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川崎市立日本民家園
http://www.city.kawasaki.jp/88/88minka/home/minka.htm
日本全国から集めた古い民家が22戸も展示されており圧巻でした。
素朴ながら日本人の知恵と工夫で満たされており必見です。

正面入り口          ボランティアガイドお二人に案内していただきました。
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入園前の説明
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展示室
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道具
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大正はじめに22年かかって建築された豪華民家がそびえている。
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機織り(ボランティアの女性)                  油を売る店先
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                 家ではなく門  門に付属している部屋は待合所
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                                                                         家々が連なる
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野草(現地のものを植えている)  大きい水車
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屋外トイレ         ボランティア女性の製作した草のバッタ(精巧!)
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風呂場(たらいに湯を入れてきて体を洗う。床中央に排水スリットあり) ↑

トイレの入り口                       いろりに火を絶やさない       立派な梁
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合掌造りの家
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かやぶき屋根の末端     馬の部屋     いろりの上の棚(もの置、乾燥)
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紙を漉く                            堂々たる屋根
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               床下で火薬製造(藩の仕事)    トイレ(立派)
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昔の火薬製造法=(穀物+蚕の糞+人間の尿)を数年寝かせると硝酸カリができる。(いつ、だれが発見したのだろうか?)

曲がった太い梁(どうやって作る?)    運搬用のかご
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可憐な野草       屋根に草!(強度補強のため) ゴザをしいた質素な居間
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                    竹を使う      蒸籠(せいろ)や鍋
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戸の下にローラー(スベリやすい)        L字型構造の家(めずらしい)
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                 天井の構造物の造形美
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土間から土足でいろりに入るための切込み。
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表に出ると静かな針葉樹の森
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=========写真・文章担当 (a)==========

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2011年04月03日

東日本大震災・私の体験(3/11〜3/16)

まず、被災地の方々にお見舞い申し上げます。

東京世田谷区在住の浅井孝弘です。
地震発生から5日間くらいの間の私の見聞したことをメモします。
津波や原発トラブルには触れていません。(書ききれませんので)

これはあくまで私自身の体験記です。
震源地と比べたら軽微な影響でしたが、見聞することすべてが生まれて初めてのことなので、書き留めておこうと思います。
お読みになっている皆さんもぜひ投稿して下さい。

----------参考-----------
3/11 15:15発表各地震度(その後一部訂正あり)は次をごらんください。
http://www.asahi.com/national/update/0311/TKY201103110285.html
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大震災概要については「wiki 2011年東北地方太平洋沖地震」で検索して下さい。
一応まとまっています。
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津波については「津波 動画」で検索するとYoutubeなどに多数投稿されています。
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●地震発生時の様子
月曜から木曜まで日本橋にある新聞社系の会社に勤務している。(技術教育のため)
地震が起きた金曜日(3/11)は自宅にいた。

地震は最初は静かだったが、次第に上下動がひどくなり、ガタガタ鳴る音が極端に大きくなった。
食器がぶつかり、こすれあう音だった。
左右に揺れるという感じは少なく、むしろ小刻みな上下動が長い間続いたように思えた。
家のあちこちを見回ったが、体の自由が利かないというほどの揺れではなかった。
家の外に出ると住宅街全体がギシギシ、ガタガタ音を立てていた。
かなりの恐怖感を覚えた。

近所で損傷を受けた家はなかった。
我が家も小さなものが少し落下しただけで、被害は特になかった。

●息子(世田谷から中央区に通勤)の話
事務所内は書類散乱、ロックされていた窓が全部開いた。
通りの反対側の接近した二つのビルが揺れ、上の階同士がぶつかりそうだった。世田谷より揺れが大きかったもよう。鉄道はストップしたので事務所に泊った。

●家内の話
近くの商店街にいたが、しゃがみこんでしまった。
気分が悪くなったと感じ、救急車を呼んで貰おうかと思った。気が付いたら他の通行人もそうしていたので地震と分かった。

●私の実家(神奈川県茅ケ崎市)
それほどの揺れではなかった。津波も大したことはなかった。(震度は5弱だったが。)

●福島第一原発トラブル
政府は午後7時50分「原子力緊急事態」を発表。
(その後、これほどのトラブルに至るとは思っていなかった。)

●月曜(3/14)の都心部の様子
普段利用している小田急は敬遠し、自宅近くから渋谷行きのバスに乗り、ここから地下鉄に入り、職場のある茅場町に向かった。特に混雑はなかった。
日比谷、銀座はガラガラ。(鉄道がほとんど動いていなかったため)
建物や地下街には目に見える被害はなかった。

●月曜(3/14)の会社の様子
会社(日本橋茅場町)には半分くらいの人しか出ていなかった。(3/15、16もそんな感じ)
ファイルが散乱したそうだが既に整頓されていた。
金曜日(3/11)には帰宅できなかった人も多く、職場には毛布が積まれていた。
自宅まで10kmくらいの人は歩いて帰宅したそうである。

午後には社内ネット掲示板に「今日は早く帰宅して下さい」と出ていた。
私の利用する小田急は新宿経堂間しか運転してなかったので、帰宅時、経堂から50分歩いて帰った。

●緊急帰宅セット
タイミング良く、半年前に「緊急帰宅セット」が全社員に配布された。
手回し発電機付きのライト兼ラジオ兼サイレン兼携帯電話充電器、サバイバルシート、包帯、薬など入っていた。
こんなセットはドラマの世界と思っていたが、一気に現実の話となった。

●計画停電
原子力発電所のトラブルで電力が足りなくなったので、月曜(3/14)から「計画停電」が始まった。
首都圏を5つの地域に分けて輪番で時間を区切って停電する方式で4月下旬まで実施予定という。
結局23区はごく一部の例外を除いてその後実施されていない。

●鉄道の運行規制(計画停電のため)
月曜日(3/14)は、首都圏の多くのJR線が全休した。
運転されたのは、東京メトロ、主要JR線(山手線など二、三の路線)、私鉄の都心寄りの区間だった。
私は小田急線を使っているが、新宿・経堂間のみしか運転されない。
自宅から経堂まで2駅歩くことになった。万歩計では5400歩。
これは運の良い方で、多くの通勤者は自宅待機しかなかったようである。

火曜日(3/15)はほとんどの鉄道路線が運転回数を大きく減らして運行した。
ものすごい混雑で、昭和30年代の通勤電車を思い出した。
なおその後、日を追うにつれ運転区間が拡大された。

●品切れした商品
弁当、サンドイッチ、懐中電灯、単一単二乾電池、パン、トイレットペーパー。

●ファーストフード
近所のモスバーガーは臨時休業。マクドナルドはドリンクのみ。

●秋葉原で買い物
3/13(日)、懐中電灯などをもう少し手持ちしておこうとして秋葉原にでかけた。
ポケットラジオは1万円くらいのものは全部売り切れ。2千円の安いもの(昔風)はあった。
LEDライトは少し残っていた。ただし、使用電池は単三、単四のみ。
非常対策商品はすでにほとんど売り切れていた。

▲購入したもの
ポケットラジオ(単四電池) 
手回しライト。手で発電機をまわすだけ。蓄電池はついていない。
手回し発電機で充電するラジオ兼ライト。
ソーラー充電式のラジオ(ものすごく原始的)、結構聞こえる。

●通信途絶
大震災の直後から電話や携帯電話が通じないので困った。
知人や親せきと連絡がついたのは震災から4、5日以上後だったと思う。
災害だから通信途絶は当たり前というのはどういうものか。

●日立市の知人(20日過ぎに連絡がとれた)
電気、電話がやっと通じたら、水道ガスが不通で苦労しているとのことだった。
停電の時困ったのはTVがつかないし、現在の自分たちの状況が把握できないことだったという。
水をもらいに行ってそこで口コミで情報を得たという。
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以上のメモは大震災発生から4、5日のことです。
その後津波の大被害が徐々に明らかになり、原発のトラブルが拡大していったのはご存知の通りです。長くなるので、ここで筆を置きます。
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posted by でんきけい1965 at 22:23| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月24日

三号館お別れ見学会

三号館お別れ見学会に参加しました。
取り壊され更地になり新しい建物が建設されるということです。

すでに電気関係学科は他の建物(二号館他)に移っています。
現在は他の学科が部分的に使用しているようでした。

日時:2010年5月8日(土)
ジャスト正午に到着し、見学ツァー第一陣に加わりました。
なつかしい方々ともお会いしました。
田宮さん、林先生、多田先生、中野先生・・・

以下に写真を掲載します。
まずは聖橋からバスに乗り込み12:00ちょうどに三号館前に到着。
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一階に入って右側の35号講義室。教壇の机が意外と大きかった。

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地下の実験室。博物館という雰囲気。
発電機などの時代物が陳列されていた。
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手回し計算機もあった。 
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端正なたたずまいの階段。 1F,2Fともかなりのスペースを他の学科が使っていた。
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2Fの31号講義室。ここが授業のメインだった(と記憶している)
教室の向こう側に実験室があったが、当日は他学科が使用中なので入れなかった。

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床は当時のままか? 古く変色していた。31号講義室の外の景色。
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中庭に休憩用の机と椅子が据え付けられていた。
2Fの廊下から4Fを見る。植物が見えるが鉢植えではなく、勝手に根をおろした植物のもよう。
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31号講義室にいたる廊下。
1F右手の廊下にワードプロセッサ室なる表示が見えた。時代を物語る用語である。
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玄関を入った所。左右に掲示板や受付窓口。
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中庭の植物たち。しぶとく根を張っている。桐やシュロ(の仲間?)がものすごい繁殖ぶり。
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あちこちから眺めた三号館。写真にするとさほど古くない。
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三号館の裏側。古ぼけてもの悲しい。建物のすぐ脇に巨木。
蔦が長々と建物にそっていて勢いがよい。
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2号館の威容。近代的ですばらしい。右の写真の高い吹き抜けに注目。
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左:2号館から3号館を見下ろす坂道。中央:6号館 右:正門近くから3号館方向を見る。
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左:安田講堂 右:正門を入って左側の建物に「スタバ」が! 時代が変わったと実感。
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正門と赤門
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文・写真 (a)
------終り--------

posted by でんきけい1965 at 00:20| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

パワーポイント画像の添付方法(JPEGに変換してから)

パワーポイント画像はアップロードできませんが、いったんJPEGに変換すればアップロードできます。
(方法)
パワーポイント形式の書類を「名前を付けて保存」にして保存ダイアログを出し、「ファイルの種類」をJPEGにして「保存」すればJPEGファイルに変換できます。
自信がない場合は練習ブログで確認したらいかが。 以上   (a)
posted by でんきけい1965 at 19:50| Comment(1) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

あちこち桜見物(2)

世田谷通りの桜並木
日大商学部前の歩道橋より見る。
昨日テレビでもここを紹介していました。
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東宝撮影所の桜
仙川(「せんがわ」と読む)を覆うように咲いています。
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(浅井孝弘)
posted by でんきけい1965 at 08:13| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あちこち桜見物(1)

4月5日桜が満開となりました。
近所をあちこち花見してきました。
都立砧(きぬた)公園
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もとゴルフ場だったそうです。

人も満開です。
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サンフランシスコからやってきた都認定大道芸人
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(浅井孝弘)
posted by でんきけい1965 at 08:05| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

投稿練習

posted by でんきけい1965 at 10:22| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

先生に説明

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朝、先生に来ていただいてクラス会ページの説明を始めています。
記念スナップです。(渡部@1975)
posted by でんきけい1965 at 10:43| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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